2026年3月31日、 Midworksは 10周年を迎えました!
多くのフリーランスエンジニアと
企業の方に支えていただき、
ありがとうございます。
Midworksは、次の10年も
エンジニアの皆さんと、
企業の方々と、
次の時代をともにつくっていきます。
日頃より多くの方々よりメッセージをいただき、
Midworksメンバー一同、励みになっています。
よろしければ、ぜひ応援のメッセージを
送っていただけると嬉しいです!
Midworks これまでのあゆみ
ITエンジニアの価値向上を掲げ、
2人のエンジニア(代表)が立ち上げた
Midworks。
エンジニアの独立支援サービスとして、
フリーランスエンジニアと
企業をつなぐサービスとして、
多くの
エンジニアと企業とともに
歩んできました。
その10年を振り返ります。
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2016
Midworks β版
提供開始 -
ITエンジニアの独立支援としてサービスをスタート。
フリーランスや独立への不安を抱えるITエンジニアのために『正社員並みの保障』パッケージを備えているのが特徴です。フリーランスとして働くうえでの不安を払拭するという、エンジニアにとって一番必要とされている環境を用意する価値観は、今も一環して大事にしています。
Midworks立ち上げ責任者
(㈱TWOSTONE&Sons代表取締役CEO)
河端より - 2021
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登録ユーザー数
20,000人を突破 -
サービス開始から約5年で登録ユーザー数15,000人、さらにそこから20,000人突破し、多くのエンジニアに登録いただきました。単なる独立支援で終わらず、“エンジニア一人ひとりの働き方をともに考え、案件を提案し長期的なキャリア形成の支援を行う”という今のMidworksの基盤が確立されました。
Midworks立ち上げ責任者
(㈱TWOSTONE&Sons代表取締役COO)
髙原より - 2022
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「エンジニアを応援!
お年玉キャンペーン」を実施 - 2023
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ChatGPTで用いられる
フリーランスITプロ人材と企業を繋ぐDXスキルシェアサービス
「Midworks CONSULTANT」の提供開始
案件が増加する中で、PM・PMO・ITコンサルのニーズが高まり、Midworksから専門人材型のサービスが生まれました。ITフリーランス、という広い領域の中でそれぞれのスキルに応じた案件マッチングが可能になり、企業はプロジェクトに必要な人材の細かい編成が可能になりました。
言語モデル
「GPT-3」を
活用した
PoC(概念実証)開始 -
登録ユーザー数
30,000人を突破 -
サービスロゴと
サービスサイトリニューアル -
Logo renewal
登録ユーザー数30,000人突破と同時に、ロゴ・サービスサイトをリニューアル。
新ロゴは、これまでの理念をそのままにカラーのみを刷新。新たな3色のカラーは『自分だけのエンジニアライフを実現するフリーランスエンジニア』のイメージを表しています。
Midworks マーケティング責任者
前田(運営会社:執行役員)より名古屋・福岡オフィスで
サービス提供を開始これまでの東京・大阪の 2 拠点体制から、地方エリア拡大を図りました。各地方ならではの案件やエンジニアスキルを活かしたマッチングを目指しています。
Midworks事業本部 大阪営業部 部長
中野(運営会社:執行役員)より - 2024
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登録ユーザー数
40,000人を突破 -
大阪オフィスを増床、
各地方拠点の体制強化へ各地方拠点の強化を図る中で、大阪拠点も増床しました。地方毎に異なる企業・エンジニア双方の課題に寄り添って支援しています。
Midworks事業本部 大阪営業部 部長
中野(運営会社:執行役員)より -
導入企業数4年間で
4.4倍に増加 - 2025
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登録ユーザー数
50,000人を突破 -
フリーランスエンジニア専用の
登録ユーザー数が50,000人突破。多くのユーザーが使いやすいように、サービスサイトのアップデートを行い、現サイトになりました。今も日々細かくサイトのアップデートを行い、企業やエンジニアの方が使いやすいサイトを目指しています。
ローンサービス「Midworks
スマートキャッシュ」の提供を開始※※Midworks スマートキャッシュはGeNiE株式会社が提供するローンサービスです。
フリーランスの不安要素である『与信審査・社会的信用の低さ』という課題解決に向け、外部サービスと連携した新サービスをスタート。安心して働ける環境の構築を目指しています。
Midworks マーケティング責任者
前田(運営会社:執行役員)より“生成AI領域”に特化した即戦力のフリーランス人材
マッチング支援「Midworks for AI」を開始
企業からのニーズ増加を受け、「AI特化型」のサービスをスタート。フリーランスエンジニアのキャリアとしてAI案件への参画実績をアピールでき、企業は即戦力のAI人材を活用することが可能になりました。
フリーランスエンジニア専用のローンサービス
「Midworksスマートキャッシュ」
の提供を開始※※Midworks スマートキャッシュはGeNiE株式会社が提供するローンサービスです。
フリーランスの不安要素である『与信審査・社会的信用の低さ』という課題解決に向け、外部サービスと連携した新サービスをスタート。安心して働ける環境の構築を目指しています。
Midworks マーケティング責任者
前田(運営会社:執行役員)より - 2026
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案件数 25,000件へ
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登録ユーザー数
60,000人を突破
Our Story
まだまだユーザー数も案件数も増えていく中で、
エンジニアだけでなく、ITコンサル・PM/PMO一人ひとりにとって最適な案件やキャリアの機会を、
企業には1社毎の課題に応じた技術力を、
今後も提供していきます!
Midworksを
ご利用
いただいている方々の声
これまでの10年をともに歩んできた
方々の声を一部ご紹介します。
\ フリーランスエンジニア /
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フリーランス 恩田さま
担当者と案件内容を話したときに、ビジョンがしっかりした会社が多かった印象を受けました。Midworksは参画したいと思える魅力的な案件が豊富であるというイメージですね。多くの選択肢の中から自分にあった案件を選ぶことができ、とても自由であるということはメリットに感じています。
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フリーランス 栗原さま
『栗原さんの技術スタックならこれくらいの市場価値があって、これくらいの単価感で案件を受注できますよ』というように具体的なアドバイスをいただき、こんなに(報酬を)貰えるんだという驚きとともに、それがフリーでもやっていけるなという確信にも変わりました。
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フリーランス 小林さま
(サイトに)明記されてある通り、初めてフリーランスとして案件を受けるエージェントとしてピッタリでした。環境を変えて働きやすくなったため、仕事上でのストレスが少なくなりました。また、個人に裁量がある環境ということもありモチベーションも高まっています。
\ 企業ご担当者さま /
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企業さま 株式会社アイスリーデザイン
急にたくさんのエンジニアが必要なときもあれば、余ってしまうときもあって、なかなか思うようにいかないことがありました。
(Midworksは)人材が多いことで、案件ごとにすぐに人をアサインできることは、メリットだと感じています。紹介された人のジョインが決まるまで、1週間かからないくらいスピーディだったのでよかったですね。
※2022年9月7日時点情報 -
企業さま 株式会社Algoage
事業が好調に伸びているが故に、成長するスピードに採用が追いついていけないという状態が課題としてありました。提案が良い、機会損失が減った、生産性が上がったという点はMidworksを活用したからこそ感じられた点です。
Midworksの
10年前に2名のエンジニアから始まったサービスは
多くのエンジニアと企業を繋ぐ
プラットフォームへと成長しました。
2026年3月末時点で、
登録ユーザー数は60,000人突破※1、
案件数は25,000件を※2超えています。
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※1 2026年3月時点
Comment
現在Midworksは、60,000人ものフリーランスエンジニアに登録いただいています。独立支援に始まり、長期的キャリア形成までともに考えるMidworksへの期待の表れだと感じており、これからもエンジニアのキャリア形成に貢献したいと思っています。
Midworks事業本部 中野副本部長
(運営会社:執行役員) -
※2 2026年3月時点 全国エリアの場合
Comment
取引先企業様からの案件数は、25,000件を突破しました。現在Midworksでは、これまでのマッチングで蓄積した知見とAI技術を融合させた取り組みを進めています。企業の複雑かつ多様化するニーズに対して、データに基づく高精度な解析を加えることで、よりスピーディに「課題解決の鍵となる最適な」ITコンサル・PM/PMOやエンジニアを提案します。
Midworks事業本部 伊藤副本部長
(運営会社:執行役員) -
Comment
Midworksをご利用いただいているフリーランスエンジニアの中で、正社員への転向を考える方には運営会社への正社員転向も可能です。これからもMidworksは様々な働き方を提案しながら、エンジニアの長期的キャリア形成・市場価値向上を応援していきます。
Midworks事業本部 大島本部長
(運営会社:代表取締役CEO)
Midworksのこれから
今後も、Midworksは変わらず
「ITエンジニアの価値向上」を目指します。
直近では、AI時代の到来といわれ
エンジニアの先行きは不透明なように見えます。
ですが、この10年を振り返ってみると
社会のインフラを築き上げてきたのは、
間違いなく今活躍するエンジニアの皆さんです。
企業は、AI時代の今も、次の時代も、
変化に合わせて成長していきます。
その過程においてエンジニアリングは
必ず求められます。
Midworksは、これからも次の時代をつくる
エンジニアと、
企業を応援していきます。
次の10年にもぜひご期待ください。
Midworksが目指す、
次の10年をともにつくりませんか?
あなたが目指す未来に向け、
ご意見を下記にお送りください