2019年03月15日

独立支援サービス『Midworks』を使って一歩踏み出せた、フリーランスへのステップ。

僕は『Midworks』を使って、独立した。事務処理も、キャリアも、専属サポーターによる安心のバックアップ体制。

—『Midworks』を使って独立されたということなのですが、実際使ってみてどうですか?

山本:不満はないです。専属のサポーターがいつでもキャリア相談に乗ってくれる点でサポートがしっかりしていますし、レスポンスも早いです。もちろん、頼んだことを忘れられたこともないですね。

実際支給してもらえる金額のうち何パーセントが中間手数料として取られているかといった給料形態や自身の単価の話も明確に教えていただけるので、非常にクリーンだなと思います。

—サポーターがついていて、具体的に良かった事例はありますか?

山本:事務処理的なところでいうと、フリーランスになった時、保険証の関係で健保から連絡が来たんですよ。その時に質問したらすぐ返ってきたりとか。急ぎで回答を必要としていたんですけど、迅速に動いていただけたおかげで助かりました。

独立を後押ししてくれる「給料保証制度」は、年齢問わずあなたの「独立したい」想いを全力で支えてくれる。

—では、『Midworks』の一番の推しポイントは何なのでしょうか?

山本:保証がしっかりしている点です。フリーランスって、通常は案件が途切れたら給料はゼロになりますが、『Midworks』だと案件が途切れても、次の案件が来るまでの期間の給料を保証してくれるんですよ。

市場適正価格が個人ごとに定められていて、適正価格分を次の仕事が見つかるまで毎月補填してくれる。だから給料がゼロになることはなくて、僕自身独立に向けてのハードルが下がりました。

—どういう方がMidworksを使った方がいいというのはありますか?

山本:既に独立を考えて動き始めている人はもちろん、「独立したい」という想いがありつつも、年齢を重ねてから独立するのが不安な人にもオススメできるかと思います。お金が保証されているってあんまりないと思うので。

働く現場と給与面。自分の想いに真摯に向き合ってくれたからこそ、面接前も面接後もギャップがなかった。

—フリーランスとして働く現場はどのように決めたのでしょうか?

山本:「未経験だけどWEB業界でやっていきたい」という話をしたら、WEB業界一本に絞って合致する案件を紹介してくれました。

実は、社員として常駐していた現場とこれからフリーランスとして仕事をする現場が一緒なんです。「雇用形態だけ変えて、今いる現場で引き続き働きたい」という想いがあって。社員がフリーランスになるって会社的には損だと思うんですけど、後押ししてくれましたね。

後、他社で面接の際に給与の希望を聞かれたものの、結局いくら支給されるか分からなかったことがあったんです。Branding Engineerでは面談段階から給与が提示されていて、実際働いてからも同様の給与がいただけました。

求職者へのアドバイス

—求職者さんへのアドバイスはありますか?

山本:今までにないエージェント会社なので、一度来社してみてはいかがでしょうか。

面談だけ組んでもらうこともできるので、そこで担当者と話した印象でサービスを利用するかどうか決めても良いのではないかと思います。相談したら、相当親身になって話してくれるので。社員全員がエンジニアに対する熱い思いを持っていて、エンジニアを第一に考えてくれるんですよ。

後、世間一般的に「エンジニアはブラック」というイメージがあるかもしれませんが、そんなことは全然ないので。自分のスキル次第ではありますが、妥協しないで就職・転職活動をした方が良いと思います。自分が本当に行きたい会社に行けた方が、エンジニア市場の底上げにもつながりますしね。

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